自動車産業の未来を考える会議連

自動車産業の未来を考える会議連を国会内で開催し、自動車総連より新型コロナの影響の説明を受け、緊急要望として自動車重量税・燃料課税の「当分の間税率」廃止、サポカー補助金の年齢制限拡充、高速道路料金引き下げがありました。
国内自動車産業就業者数は約546万人、地域経済の重要な担い手です。

2020年4月3日